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日本不整脈心電学会学術大会2018のご報告

お知らせ

日本不整脈心電学会学術大会2018のご報告

1)日本不整脈心電学会2018が7/11~14開催されました。桑原院長が『The Advantage of Ripple Mapping for Complex AT and AF case』題にて講演しました。

写真上 右:座長をお引き受けくださった合屋雅彦先生、中:リプルマッピングを発明された

Dr. Prapa Kanagaratnam

ご参加くださった全国の先生方、ご清聴、ご質問有難うございました。

 

2)当院の臨床工学科 写真下 大塩技師長(中央右)と角野副技師長(中央左)が夫々講演をいたしました。

大塩拓也「SOUNDSTARを用いたBlock Line作成のための工夫」

角野健太「心房細動アブレーション患者と睡眠時無呼吸症候群の関連性」

学会で交換いたしました最新情報を、日々の治療に活かしてまいります。